<改定版>大転換期の後 皇の時代

  • 2,000円(税込2,200円)
『いよいよはじまる、皇の時代 天縄文理論はどのように生まれたのか』(小山内洋子=著、エムエム・ブックス=刊)の前著にあたる『大転換期の後 皇の時代』(小山内洋子=著)。

絶版のあと、新装版が出版されましたが、
口コミで話題となり、長らく入手困難になっていました。

今回、一部の内容を訂正・加筆し、あらたに2章(「魂職とは」、「誰も知らない新型コロナウイルス出現の本当の意味」)を加えて、『<改定版>大転換期の後 皇の時代』(コスモ21=刊)として発刊されました。

『いよいよはじまる、皇の時代 天縄文理論はどのように生まれたのか』を読んで、
皇の時代の理論を詳しく知りたい!と考えられている方はもちろん、

(旧版)『新装版 大転換期の後 皇の時代』をお持ちの方にとっても、
アップデートされた内容は必読と言えるのではないでしょうか?

昨年開催した、オンライントーク(2021/11/14開催)でも、
たいへん話題になった「魂職」の見つけ方とは……⁉︎

そして、わたしたちの暮らしをがらりと変えた「新型コロナウイルス」の意味とは……⁉︎

マーマーなブックスアンドソックスでも、
数量限定でお取り扱いいたします。




これからは「繩文人」しか生きられない!
「真剣に生きないでください!」

好きなこと(心)を
樂しく(脳)、楽に(肉体)
そんな生き方がこれからの生き方



今、世の中は大混乱しています。
いままでの常識では、計り知れない事ばかり起こっています。

どうしたらこの混乱を無事に乗り越えられるでしょうか。
乗り越えた先に、どんな世界が待ち受けているのでしょうか。
人は先が見えないから不安なのです。

その原因が解明されました。
この混迷は、今迄の時代とこれから始まる新しい時代の大転換期、
移行期特有の混迷であることが解りました。

この困難を乗り越えた先には、素晴らしい新たな時代が、あなたの目の前で手を差し伸べています。

ただし、今の変化は今迄経験したことのない大変化です。
何しろ今迄の常識が全く通用しない、夜と昼が逆転するほど凄い変化なのです。
変化は進可(化)のチャンスなのですが、人は安定志向で、あまり変化を好みません。

しかし、せっかく時代が手を差し伸べてくれているのですから、
心を柔軟にして変化を樂しんで受け入れたなら、あなたは幸せな人生を歩むことになるでしょう。受け入れるか、拒否するかはあなた次第、自由です。

これからの時代は、もう誰かの言うことを信じて従う時代ではありません。
本当にそうなっていくのか、皆様一人一人が検証していって欲しいのです。

この改訂版を手に取られた皆様が安心して生活できるように、
少しでもお役に立てましたら幸いです。

(「はじめに」より一部引用して、抜粋 )




<改定版>大転換期の後 皇の時代

□目次
第一章 宇宙プログラムによる時代の変化
−今、何が変化しているのか
−宇宙が用意している新しい時代 ほか

第二章 今は時代の大転換期
−移行期の浄化、消化とは
−ウイルス、細菌は時代の救世主 ほか

第三章 自分とは
−生命対はどのように発生するのか
−自分の人生なのに、なぜ思い通りにならないのか ほか

第四章 祖と皇の文化の違い
−「三種の神器」は幸せの三原則
−ピラミッド型から円型へ ほか

第五章 地彌生(祖)時代から天繩文(皇)時代へ
−資本主義社会から共生主義社会へ
−皇流の生き方 ほか

第六章 社会、家庭の変化
−学校教育の変化
−女性の時代がやってきた ほか

第七章 自然の中に生き方のヒントがある
−問題解決法は「地動説」にある
−自然の愛と人間の慾、幸せの違い ほか

第八章 人生
−人生の目的
−人生のリズム ほか

第九章 魂職とは
−皇の時代は魂職に就き使命を果たす
−魂職が見つかる時期
−波動がぴったり合うものが魂職 ほか

第十章 誰も知らない新型コロナウイルス出現の本当の意味
−新型コロナウイルスは人類の意識改革の役割を担っている
−ウイルスの働きの実態
−新型コロナウイルスが巡った経路 ほか

□著者 小山内洋子

□ページ数 304ページ

□サイズ 四六判(127×188弌

□発行日 2022年3月9日

□発行 コスモ21