PUENTE 手紡ぎ手編みくつ下(杢ブラウン3・28.5-30僉

8,000円(税込8,800円)
今年の冬は、PUENTEの手紡ぎ手編みくつ下を1足ずつご紹介します。

手紡ぎ手編みの編み地がとてもかわいいくつ下!

大きさも色あいもひとつひとつ違うので、
ぜひ、あなたにぴったりの「1足」を見つけていただけたらうれしいです。

作り手さんのおなまえ・サイン付きのカードと一緒にお届けをいたします。



PUENTE 手紡ぎ手編みくつ下

無染色の保温性の高いアルパカの手紡ぎの毛糸をつかって、
手紡ぎコマを使って紡ぎ、手編みされたくつ下。

かかとからつま先にかけて、アルパカ毛糸をもう一本と
コットン一本を入れて補強してあります。

□素材
アルパカ 77%(手紡ぎ・手編み・自然色)
コットン23%

□サイズ
サイズ 約28.5-30cm

□生産国
ペルー

□メーカー
PUENTE


<PUENTE>

「プエンテ」は、自然素材・手仕事・つくり手とのつながりを大切に、アルパカ素材を使用しからだをあたためるものを作っているブランドです。ボリビア、ペルーで、編み物や織物をして生活するつくり手たちの手仕事を、日本に紹介したいという落合裕梨さんの強い思いから誕生しました。

ペルーの村では手紡ぎ、ボリビアでは機械で紡いだアルパカの毛を、手編みもしくは手織りで、丁寧に時間をかけて作品に仕上げていきます。

「プエンテ」では、スペイン語で“手紡ぎコマ”を意味するペルーの「Rueca(ルエッカ)」シリーズ(手紡ぎ糸使用)と、“手”を意味するボリビアの「Mano(マノ)」シリーズ(機械紡ぎ糸使用)を展開。

標高4500M程の厳しい寒さの中で育つアルパカの毛は、保温性にとても優れています。さらに、人々の手仕事の過程で空気がほどよく含まれ、よりあたたかく感じられます。

“架け橋”の意味を持つ「プエンテ」というブランド名は、アイテムを通して地球の反対側にいるつくり手のことに思いを馳せてもらえたら、という落合さんの願いが込められています。

やさしくあたたかい「プエンテ」のアイテムは、身につけた瞬間から、こころとからだに安らぎを与えてくれるようです。