PUENTE Mano(マノ) レギンス(股下60cm)

  • 17,200円(税込18,576円)
ボリビア、コチャバンバの村の女性たちの手編みによる、
脚全体をあたためてくれる「Mano(マノ)」シリーズのレギンス。

アウターとしてもインナーとしても活躍します。

冷えとり健康法を実践している方は、
1枚目の絹のレギンスの上に着用することをおすすめします。
チクチクした肌触りを防ぎ、汚れもつきにくく、重ねばきにも最適です!
ウエスト部はひもで調整、摩耗しやすいおしりまわりは糸を足して編み、
丈夫に仕上げてあります。

丈の長いタイプ(股下75cm)もございます。


<PUENTE>
「プエンテ」は、自然素材・手仕事・つくり手とのつながりを大切に、アルパカ素材を使用しからだをあたためるものを作っているブランドです。ボリビア、ペルーで、編み物や織物をして生活するつくり手たちの手仕事を、日本に紹介したいという落合裕梨さんの強い思いから誕生しました。

ペルーの村では手紡ぎ、ボリビアでは機械で紡いだアルパカの毛を、手編みもしくは手織りで、丁寧に時間をかけて作品に仕上げていきます。

「プエンテ」では、スペイン語で“手紡ぎコマ”を意味するペルーの「Rueca(ルエッカ)」シリーズ(手紡ぎ糸使用)と、“手”を意味するボリビアの「Mano(マノ)」シリーズ(機械紡ぎ糸使用)を展開。

標高4500M程の厳しい寒さの中で育つアルパカの毛は、保温性にとても優れています。さらに、人々の手仕事の過程で空気がほどよく含まれ、よりあたたかく感じられます。

“架け橋”の意味を持つ「プエンテ」というブランド名は、アイテムを通して地球の反対側にいるつくり手のことに思いを馳せてもらえたら、という落合さんの願いが込められています。

やさしくあたたかい「プエンテ」のアイテムは、身につけた瞬間から、こころとからだに安らぎを与えてくれるようです。



※無染色のアルパカの毛を使用し、1つ1つ、丁寧に手作りされています。アイテムごとに、サイズ・形・色・風合いが異なる場合がございます。あらかじめご了承くださいませ。



PUENTE Mano(マノ) レギンス(股下60cm)


◎素材

アルパカ 100%(手編み)


◎カラー

(写真1枚目:左より)ホワイト、クリアグレー、杢ダークブラウン、ダークグレー


◎サイズ(着用時)

ウエスト 〜約74cm
股下 約60cm


◎生産国

ボリビア


◎メーカー

PUENTE
カラー
販売価格 17,200円(税込18,576円)
購入数

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