健一自然農園 春の番茶

  • 700円(税込756円)
凍てつく冬を越えてめぐみをもたらす春の番茶は、
口に含んだとたん、春の風が吹きぬけていくかのようなお茶です。

その山の木々の様な素朴さと、やさしさをより引き出すために、フワッとした後味の残るあじわい。
春を超えた茶葉から出来た春の番茶は、カフェインが少なく飲みやすいです。
水出しすることで抽出される成分”ポリサッカライド”は、血糖値の上昇をおさえる働きもあります。

「よっしゃ! やるで!」と何かをはじめるとき、どこかへ出かけるとき、
1日の仕事のスタートなどにぴったり。

あついお茶も、冷たいお茶も、おたのしみくださいませ。



健一自然農園 春の番茶


◎内容量

180g


健一自然農園とは、“自然農法 第四世代”伊川健一さんの農園のこと。奈良の大和高原で、農薬も肥料も使わない自然栽培でいろいろなお茶をつくられています。農園の代表である健一さんがお茶づくりをはじめたきっかけは、「野菜づくりをしようと思って村の人から借りた畑に、3mにも伸びたお茶の木が茂っていたから!(笑)……ありのままの土地を無理なく活かすのが自然だと思ったので」(健一自然農園のちらしより抜粋)だそうです!

健一さんと編集部が出合ったのは、2013年の夏に行われたあるフェスで、偶然となりのブースだったことから。太陽のように明るくて、こころの底から自然を愛するお人柄と、健一さんがいれてくれたお茶の味にすっかり魅了されました(くわしくは、『マーマーマガジン』20号の伊川健一さんインタビュー/ウェブサイト「マーマーな農家」も、ぜひぜひ、ご覧くださいませ)!
販売価格 700円(税込756円)
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