山英のお茶/ばん茶

  • 550円(税込594円)
山英のばん茶は、夏以降に摘み取られた茶葉を煎茶と同じように加工したもの。
淹れたときの透明感のある淡い黄色と、渋めですっきりとした味わいから
「これこそお茶の本来の味」と喜ばれているお茶です。

お客さまへ、集会で、ふるまわれることが多いばん茶。
独特の風味に懐かしさを感じて愛飲されるかたも多いです。



山英のお茶/ばん茶


◎内容量

500g



別冊マーマーマガジン body&soul2 冷えとりとファッション』の14ページでもご紹介している「山英」のお茶は、冷えとり健康法を生み出した進藤義晴先生が、肥料づくりから指導をしたもの。「山英」では、おいしくて安心・安全なお茶が育つのは“地力”(土の生産力)にあると考えています。土壌の有効微生物を増やしてお茶の木を健康に育て、おいしいお茶をつくるため、お茶園を昭和30年代の“地力”と自然のサイクルに復帰させてつくる“SADAJI農法”を推進しています。

このお茶は、できのよいお茶の木の一部をさし木する方法ではなく、種をまいてお茶の木を育てる「実生栽培」でつくられています。より自然の植物に近い育ちかたをするので、悪天候や病気に強い健康的なお茶の木になるそうです。
販売価格 550円(税込594円)
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