PUENTE Mano(マノ) 腹巻つきゆったりレギンス

  • 26,600円(税込28,728円)
ボリビア、コチャバンバの村の女性たちの手編みによる、
脚全体をあたためてくれる「Mano(マノ)」シリーズのレギンスに、
さらにあたたか腹巻つきが登場!(1枚で腹巻の役割も!)

ゆったりしたシルエットで、アウターとしてもインナーとしても活躍します。

冷えとり健康法を実践されている方は、
1枚目に絹のレギンスを着用すると、やさしく包まれている感じが心地よく、
チクチクした肌触りも防ぎ、汚れもつきにくく、重ねばきにも最適です!




<PUENTE>
「プエンテ」は、自然素材・手仕事・つくり手とのつながりを大切に、アルパカ素材を使用しからだをあたためるものを作っているブランドです。ボリビア、ペルーで、編み物や織物をして生活するつくり手たちの手仕事を、日本に紹介したいという落合裕梨さんの強い思いから誕生しました。

ペルーの村では手紡ぎ、ボリビアでは機械で紡いだアルパカの毛を、手編みもしくは手織りで、丁寧に時間をかけて作品に仕上げていきます。

「プエンテ」では、スペイン語で“手紡ぎコマ”を意味するペルーの「Rueca(ルエッカ)」シリーズ(手紡ぎ糸使用)と、“手”を意味するボリビアの「Mano(マノ)」シリーズ(機械紡ぎ糸使用)を展開。

標高4500M程の厳しい寒さの中で育つアルパカの毛は、保温性にとても優れています。さらに、人々の手仕事の過程で空気がほどよく含まれ、よりあたたかく感じられます。

“架け橋”の意味を持つ「プエンテ」というブランド名は、アイテムを通して地球の反対側にいるつくり手のことに思いを馳せてもらえたら、という落合さんの願いが込められています。

やさしくあたたかい「プエンテ」のアイテムは、身につけた瞬間から、こころとからだに安らぎを与えてくれるようです。



※無染色のアルパカの毛を使用し、1つ1つ、丁寧に手作りされています。アイテムごとに、サイズ・形・色・風合いが異なる場合がございます。あらかじめご了承くださいませ。



PUENTE Mano(マノ) 腹巻つきレギンス


◎素材

アルパカ 100%(手編み)


◎カラー

(写真2枚目:左より)ダークグレー、クリアグレー


◎サイズ

総丈:112
股下:70
ヒップ:43
腹巻部分高さ:16
足首:14〜16
※cm(平置きで採寸)
※手編みのため、個体差があります


◎生産国

ボリビア


◎メーカー

PUENTE



▲腹巻部分のアップ


▲トップスを中に入れたとき

(着用モデル|身長151cm)
カラー
販売価格 26,600円(税込28,728円)
購入数

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